
Violin
Mizuki
ヴァイオリン担当。主役のメロディより、まわりを支えて彩るのが好き。
「風と旅」は、ヴァイオリンとチェロのデュオ。フォークやなじみの歌に、弦の彩りを足します。 地元で弾き歌いをする人の歌に弦を重ねてマイクで鳴らすと、「弦楽器の音いいね!」とよろこんでもらえます。 弾く場所も、一緒に演奏する人も、行く先ごとにちがいます。その日その場に合わせて弾くので、同じ夜は二度とありません。 旅の出発点は、羽生にある、チェロのはるなの実家「うどんカフェ 水木金土」。ここから弦を積んで各地へ出かけ、また帰ってきます。

ヴァイオリン担当。主役のメロディより、まわりを支えて彩るのが好き。

低く温かいチェロで、しらべを支えるもうひとりの旅人。
肩ひじ張らずに、誰もが口ずさめる一曲を。フォークやポップス、その土地の唄に、ヴァイオリンとチェロの彩りを添えます。カノンのような親しみのある定番も。
カフェやお店、小さな集まりへ出張演奏。弾き歌いやバンドに弦を足すセッションも大歓迎です。